せいかつとあそびオンデマンド研修
豊かな遊びは、豊かな生活によって生み出されます。「せいかつ」は、「活き活きと生きる」人の営みです。
こどもとの生活をつくり、そこに遊びを生み出す。そのような学びの必要性を強く感じ、これからの保育の専門性を探求していきます。


01
園全体で学びを共有
園に所属する全員が視聴可能。学びを共有し足並みをそろえられます。
02
いつでも、どこでも
園でも自宅でも、スマホでもPCでも、期間内何度でも視聴できます。
03
1回40分
受講時間は1回40分の全6回。学びの時間が確保しやすい設計です。
04
より学びを身近に
場所や時間にとらわれないので園の都合に合わせて研修日を設定できます。
05
処遇改善等加算対象
幼稚園・認定こども園に係る、処遇改善等加算(区分3)対象研修です。※一部地域
視聴方法や構成は園に応じて柔軟に設計しています。
ご相談やご質問はお気軽にhello@niiiwapress.comまでお問い合わせください。

園に所属する全員が視聴でき、園全体で学びを共有できます。お申し込み日〜年度末まで、何度でもくり返し視聴できます。
全視聴プラン
全15講座が期間内見放題のお得なプラン。
¥150,000 / 全講座
法人プラン
全視聴プランよりさらにお得な法人プラン。5法人以上運営している法人に限り、各園で全視聴プランをお申し込みいただくと、さらにお安くなります。別途お見積もりいたします。まずはご相談ください。
単品プラン
気になる講座だけ視聴したい場合はこちら。
¥30,000 / 1講座
※各コースの「詳細・申込」ボタンへ進むには、無料会員登録が必要です。ボタンを押したあとに表示される会員登録フォームからご登録ください。すでに登録されている方はログインしてご覧ください。
1事例検討:保育者が悩む、こどもと保護者の「せいかつとあそび」への理解と対応
「噛んで食べてくれません」「午睡に入るまで時間がかかります」「遊べずうろうろしてばかりです」などなど、そして「望ましいと思う対応を続けていますが、変わりません」。
「家での関わりが薄いようです」「なかなかこどもを連れて帰れません」「細かなところまで尋ねてきます」などなど、そして「伝わりません」。
作業療法博士の野藤氏を講師にお招きし、こういったこどもと保護者の「せいかつとあそび」の姿への援助をお話しいただきます。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1乳児期の育ちを支える育児支援
子育て環境の変化の中で、核家族化や孤立化、ちまたにあふれる膨大な育児情報、育てる経験値の格差など、育児に戸惑い悩む家庭が多くあります。乳児期の確かなサポートは、親にとっては、子育ての 土台となる経験を育み、こどもにとっては、人への基本的な信頼を養う大切な時期です。
地域の子育て支援の拠点として、乳児期の子育て世代への手厚い援助は、親子にとってはもちろん、園の運営にとっても助けになる価値の高い取り組みです。今、危機感を持って乳児の子育て支援を行う野村氏に、実際の育児支援講座をもとにお話しいただきます。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1こどもと絵本を読み合うための基礎
保育現場には必ずある絵本。本講座では、身近にあるからこそ見落としがちな基礎部分をしっかり学びます。実演を交えて、保育者の専門性を土台から支える技術を身につけることができます。
『絵本 ーこどもと語り合う道具』(庭プレス)の著者の一人で、読み方の基本部分を担当したすずき氏。保育現場をはじめ、さまざまな現場へ出向き、絵本で語りかけながら、こどもの心を読みほぐす心眼の持ち主です。その熟練の知識のすべてをわかりやすい語り口で伝えていただきます。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1こどもと自然
「自然を大切に!」と育てられるこどもたちの身の回りには、どのような自然があるでしょうか? 日々、園庭や散歩道で見ている身近な自然のことをどれだけ知っているでしょうか?
自然の中でも、動植物が生きる 土や環境などの基盤をつくり出す樹木は、その一本一本に多くの機能や魅力が詰まっています。知らないものを見ることはできず、扱うことはできません。まず知ることから始めて、樹木の教育的な価値を、根拠と共にお伝えします。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1楽しさから育つ園庭づくり
園庭は、運動発達のための空間であると同時に、季節や気候、人との関わりを感じながら過ごす生活の場です。しかし、生活の視点が抜けると、園庭はいつの間にか運動場になってしまいます。園庭はこどもたちの何を育てているのでしょうか。
本講座では、こどもの運動発達に合った園庭での遊びの要素を軸に、遊具の機能やバランスの見方、危険と挑戦の違い、安全に挑戦を支えるための考え方を整理します。園庭の環境づくりに携わってきた小野寺氏を講師にお招きし、実践を通して園庭の本質を学びます。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1表現することで生活を分かち合う保育実践
こどもは生まれた時から、「表現」の塊のような存在です。表情や言葉などの身体からはじまり、次第に、自分のイメージをありとあらゆる素材を使って、日々表現せずにはいられません。自 然物や積み木などの玩具をはじめ、色鉛筆や水彩、折り紙などの造形素材など、表現するための材料「素材」、そして、表現したいことを叶えるための技術や方法「技法」の組み合わせで、表現の質が大きく変わります。多くの表現技法を、実際の保育実践をひもときながら学びます。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。
1保育の中で絵本を読むということ
絵本は、こどもと大人がともに物語を味わい、心を動かす体験そのものです。本講座では、絵本をどう使うかではなく、どう出会い、どう読むのか、という基礎に立ち返ります。絵本を活用した保育実 践のノウハウではなく、その実践を支えるための絵本の基礎部分、また、こどもと絵本の関係を丁寧に見つめ直し、絵本が保育の中で自然に根付いていくことを目指します。

全6回 / 各40分
¥30,000
●各回概要 第1回 乳児のせいかつで悩んでいること 「かみつきやひっかきが止まりません」「午睡を嫌がります」「吸い食べが続いています」。これらは、「自分の感情と行動をコントロールする弱さ」の表れです。幼児期に向けて、せいかつを育てる手立てを学びます。 第2回 乳児のあそびで悩んでいること 「おもちゃを投げるばかりです」「絵本を読んでも見ようとしません」。こういったこどもの姿は、やがて「自分の感情と考えを言葉で伝える弱さ」として表れます。幼児期に向けて、あそびを育てる手立てを学びます。 第3回 幼児のせいかつで悩んでいること 「異性が排泄するところを見ようとします」「集団活動への参加を嫌がります」。こういった姿は、「共感的に自分と他者を愛する弱さ」に結びつきます。社会の一員として生活を送るひとに育てる手立てを学びます。 第4回 幼児のあそびで悩んでいること 「人形や具材をふざけて使います」「絵本に興味がありません」。遊びがないと、「自分を大切に生き続ける弱さ」を習慣とした生活が日常になってしまいます。おとなになることを楽しいと思える育みを学びます。 第5回 保護者のせいかつで悩んでいること 「こどもの言いなりになっています」「離乳食を進めてこなかったようです」。こどもに言ってきかせる、こどもの成長に合わせた育児をするために、保護者の「問題を解決する力」を支援する手立てを学びます。 第6回「保護者のあそびで悩んでいること」 「ゲームや動画で過ごしているようです」「また怒られた、とこどもが言います」。他者への思いやりを持って、持続可能な社会に参加するこどもを育てるために、保護者が「やさしさ」に気づく働きかけを学びます。

