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せいかつのそばで書かれた記録が集まり、
それぞれの現場に、
波紋として、響き合っていく。
こどもとおとな。
ともに暮らす私たちが、
お互いに、自分らしく、人間らしく、
活き活きと生きる。
そんな「せいかつとあそび」を、
書きとめています。
保育や子育ての現場から生まれた実践の記録
乳幼児期の発達や遊びをめぐるコラム
「当たり前」とされている保育・教育への問い
研修や出版につながる思考の背景
生活と遊びをつなぐ視点・言葉・事例
どれも、「すぐに答えを出すため」ではなく、考え続けるための材料として書いています。
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