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​よむ

せいかつのそばで書かれた記録が集まり、

それぞれの現場に、

波紋として、響き合っていく。

 

こどもとおとな。

ともに暮らす私たちが、

お互いに、自分らしく、人間らしく、

活き活きと生きる。

 

そんな「せいかつとあそび」を、

書きとめています。

保育や子育ての現場から生まれた実践の記録
乳幼児期の発達や遊びをめぐるコラム
「当たり前」とされている保育・教育への問い
研修や出版につながる思考の背景
生活と遊びをつなぐ視点・言葉・事例

どれも、「すぐに答えを出すため」ではなく、考え続けるための材料として書いています。

せいかつのそばで

現場のための実践知

こどもたちの生活や遊びのすぐそばで起きている、小さな出来事や、立ち止まる瞬間。このマガジンでは、保育の現場で生まれる実践や迷いを、評価や正解に回収せず、そのままの言葉で綴っています。日々の「せいかつのそば」にある気づきを、静かに共有する場所です。

学びをひらく

それぞれの現場から

それぞれの現場から生まれた実践を、学びとしてひらく。このマガジンでは、保育の現場で起きている出来事や試みを手がかりに問いを立て、視点を整理し、次の実践や学びへとつなげていきます。オンデマンド研修とも連動しながら、個別の経験を共有可能な学びへ翻訳します。

庭のまわり

つくり手のノート

このマガジンは、「せいかつとあそび」や庭プレスの活動を、少し引いた場所から眺め、考えるためのノートです。事業の裏側や、迷い、試行錯誤の途中にある考えを、そのまま言葉にして残していきます。庭のまわりを歩きながら、全体を見渡すように ─そんな場所です。

乳児の絵本環境、ほかの園はどうしている?
保育現場の乳児の絵本環境調査より
26/2/5
きといきる 003
葉のかたちの役割
26/2/10
きといきる 002
樹種の断定
26/2/4
きといきる 001
樹木と子どもの関わりの視点
25/12/23
こどものともから考える 完全版
「こどものとも」から考える 基礎完結編
62/2/27
こどものともから考える 006
絵本が生活に根付いていく魅力
26/2/26
こどものともから考える 005
月刊絵本って、どうやって読んだらいいの?
26/2/15
こどものともから考える 004
単行本とは違う、月刊絵本の役割
26/2/7
こどものともから考える 003
月刊絵本は、なぜ毎月届くのか
26/2/4
こどものともから考える 002
言葉の環境は目に見えない #2
25/12/21
こどものともから考える 001
言葉の環境は目に見えない #1
25/12/8
感覚統合ってなぁに?015
基礎感覚の最後は久しぶりにちょっと長くなりました。
26/3/1
感覚統合ってなぁに?014
前庭覚は遊びの中にもりもりに詰まっています。
26/2/1
感覚統合ってなぁに?013
考えれば考えるほど固有覚ってどんな場面でもフル稼働じゃないですか?
26/1/1
感覚統合ってなぁに?012
今僕は固有覚を頼りにキーボードをカタカタしています。
25/12/1
感覚統合ってなぁに?011
砂場の砂は冷たいね。
25/11/1
感覚統合ってなぁに?010
触覚を意識した時、一人遊びが止まらなくなります。
25/10/1
感覚統合ってなぁに?009
視覚は3回になってしまいそうでしたが、2回でまとまり安心しました。
25/9/1
感覚統合ってなぁに?008
今回は視覚のお話です。
25/8/1
感覚統合ってなぁに?007
聴覚だけで2回に分かれましたけど大丈夫そうですか? 前回のあらすじが長すぎる説が浮上しています。
25/7/1
感覚統合ってなぁに?006
もちろんそれぞれの「感覚」の話も長いに決まってます。心して読んでください。
25/6/1
感覚統合ってなぁに?005
タイトルが思いつかず2日が経ちました。諦めます
25/5/1
感覚統合ってなぁに?004
僕の説明がいちいち長いのは、文章だけではなく対面でも同じだと気づきました。感覚の話を始めます。
25/4/1
感覚統合ってなぁに?003
安心してください。「感覚統合」の説明ですよ。
25/3/1
感覚統合ってなぁに?002
誠に遺憾ながら、今回も「感覚統合」の説明にはたどり着けなさそうです。
25/2/1
感覚統合ってなぁに?001
「感覚統合」と出会ってすごく気持ちが盛り上がっています。
25/1/1
こどものとも0.1.2.で心が通う育児支援
親子へ絵本を手渡すための仕組みと意義
25/12/15
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